« 2008年6月 | トップページ | 2008年8月 »

2008年7月の記事

トラブルだらけ

久し振りに釣りに行ったら、なんかめちゃくちゃでした sad

とりあえず結果だけ報告しますね

何とか1本キープできましたが、2.3kgとちょっと小振りでした sad

船中7名で1~4本

北東風が吹き、変なうねりがありました

水温も2度ぐらい下がって条件が悪かったようです

Ca390140

| | コメント (12) | トラックバック (0)

駿河湾クルーズ

清水港天和丸さんからカツオ狙いですが

…………やっちゃたかな? (´・ω・`)

Ca390139_2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

第2回AFS全国オフ

20日にサンメドウズ清里スキー場(山梨県)で開催された

第2回AFS全国オフに参加してきました。

全国規模のオフ会には初めて参加するので

仕事が忙しくヘロヘロでしたが、気分はupupup

前夜にはガス満+洗車を済ませ準備完了。

当日は一緒に行く仲間と6時20分に

八王子IC近くのコンビニで待ち合わせです。

予定通りコンビニでみんなと合流し

さあ出発という所で今日最初のイベントが発生しました。happy01

コンビニで待ってる時に黄色のコペンが隣に止ったのですが

そのコペンのオーナーに声を掛けられました。

「すいません、それ『ひるでもライトくん』ですよねぇ?」

「え?は、はい、そうです」

「これ、僕が開発したんです」

∑( ̄□ ̄;) なんという偶然でしょうか。

まさか開発者ご本人に会えるとは思いもしませんでした。

中央道に入ると相模湖あたりまでは断続的に渋滞がありましたが

最初の目的地である談合坂SAに40分ほどで到着しました。

ここで先に到着していた茨城組と合流し、7時半に出発。

次の目的地である双葉SAへ向かいます。

何せ台数が台数(30台はいたかと……)なので制限速度厳守。

走行車線を隊列を組んで走ります。

コンボイ走行」のビデオ
powered by @niftyビデオ共有


茨城組はサンメドウズへ直行ですので、双葉SAでお別れ。

我々は双葉SAで待つ3台と合流しました。

全員揃ったところでルートの確認。

我々はETC割引を使うために韮崎ICで一般道へ

途中合流の2台は清泉寮に寄るとの事で一時お別れです。

双葉SAから1時間ほどでサンメドウズに到着しました。

Ca390136s


公式発表209台 圧巻です。coldsweats02

これだけ大規模なオフ会もそうそう無いでしょう。

幹事役、そしてお手伝いの皆さんには本当に感謝です。

この後、開会式、記念撮影、食事、と普通に流れていきましたが

突発的にイベント発生!smile

最近AFSに入ったばかりの方の車に

ステッカーを貼っているのを見ていたのですが

どうもバックドアのミラーが着いているのが気になり

外そうと煽ると、他のメンバーもノリノリで

あっという間に作業開始となりました。coldsweats02

さすが皆さん手馴れていて、面倒な内張り剥がしも瞬殺sweat01

気がつくとリアスポが外れてました。coldsweats01

ミラーを外した後にできる穴には玩具のアヒルを装着。

さらにLEDを仕込んでスモール連動に。

一般工具はともかく、どうしてLEDやらハンダやら揃うのか不思議ですが

着々と作業は進むのでした。sweat01

配線が終わったところで、本日最大のイベントである

大抽選会の開始時間となってしまい一時作業中断です。

抽選会では以前から気になっていたウインカースルーミラーをGet!happy01

他の皆さんもそれぞれ景品を貰い、大いに盛り上がりました。

抽選会が終わると、再び記念撮影、閉会式と流れオフ会終了です。

我々は先程の作業の続きをしないと帰れません。sweat02

他の車が出て行く間に無事作業終了。

こうしてアヒル隊4号が誕生しました。smile

帰りに清泉寮に寄って、皆でソフトクリームを食べながらまったり

……と思ったら、rainが降ってきたので早々に退散。

とりあえず双葉SAまで行くことにしました。

双葉SAで一休みしながら作戦会議です。

流れているのは大月JCT周辺のみで、あとは小仏トンネルまで渋滞。shock

とりあえず談合坂SAまで行って

あとは様子を見ながらという事になりました。

双葉SAを出て釈迦堂PA入り口で早くも渋滞。

談合坂SAは入るだけで30分、出るのに更に30分との事でパス。shock

結局小仏トンネルまで2時間半渋滞でした。

あぁ、疲れた。despair despair despair

| | コメント (6) | トラックバック (0)

« 2008年6月 | トップページ | 2008年8月 »